ログイン
言語:
言語:
WEKO3
トップ
ランキング
検索キーワード
検索
詳細検索
閉じる
全文
キーワード
タイトル
著者名
資源タイプ
アイテムタイプ
インデックス
タイトル
著者名
資源タイプ
アイテムタイプ
インデックス
タイトル
著者名
資源タイプ
アイテムタイプ
インデックス
conference paper
data paper
departmental bulletin paper
editorial
journal article
newspaper
periodical
review article
software paper
article
book
book part
cartographic material
map
conference object
conference proceedings
conference poster
dataset
interview
image
still image
moving image
video
lecture
patent
internal report
report
research report
technical report
policy report
report part
working paper
data management plan
sound
thesis
bachelor thesis
master thesis
doctoral thesis
interactive resource
learning object
manuscript
musical notation
research proposal
software
technical documentation
workflow
other
タイトル
著者名
資源タイプ
アイテムタイプ
インデックス
学位論文 / Thesis or Dissertation
科研費報告書 / Reports of Grants-in-Aid for Scientidic Research
教材 / Learning Material
その他 / Others
プロジェクト報告書 / Project Report
要旨 / Abstract
その他 / Others_03
その他 / Others_04
プロジェクト報告書 / Project Report_02
学術雑誌論文 / Journal Article
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper
会議発表論文 / Conference Paper
一般雑誌記事 / Article
会議発表用資料 / Presentation
報告書 / Research Paper
図書 / Book
図書の一部 / Book
DublinCore
Journal Article
Thesis or Dissertation
Departmental Bulletin Paper
Conference Paper
Presentation
Book
Technical Report
Research Paper
Article
Preprint
Learning Material
Data or Dataset
Software
Others
Learning Object Metadata
LIDO
デフォルトアイテムタイプ(シンプル)
デフォルトアイテムタイプ(フル)
タイトル
著者名
資源タイプ
アイテムタイプ
インデックス
010 学術雑誌論文
010 学術雑誌論文/蟻川, 謙太郎 / ARIKAWA, Kentaro
010 学術雑誌論文/フィンレー・スチュアート / FINLAY, Stewart
010 学術雑誌論文/五條堀, 淳 / GOJOBORI, Jun
010 学術雑誌論文/長谷川, 眞理子 / HASEGAWA, Mariko
010 学術雑誌論文/平田, 光司 / HIRATA, Kohji
010 学術雑誌論文/本郷, 一美 / HONGOU, Hitomi
010 学術雑誌論文/洞田, 慎一 / HORATA, Shinichi
020 学位論文
020 学位論文/先端学術院
020 学位論文/先端学術院/01 人類文化研究コース
020 学位論文/先端学術院/02 国際日本研究コース
020 学位論文/先端学術院/03 日本歴史研究コース
020 学位論文/先端学術院/04 日本文学研究コース
020 学位論文/先端学術院/05 日本語言語科学コース
020 学位論文/先端学術院/06 情報学コース
020 学位論文/先端学術院/07 統計科学コース
020 学位論文/先端学術院/08 素粒子原子核コース
020 学位論文/先端学術院/09 加速器科学コース
020 学位論文/先端学術院/10 天文科学コース
020 学位論文/先端学術院/11 核融合科学コース
020 学位論文/先端学術院/12 宇宙科学コース
020 学位論文/先端学術院/13 分子科学コース
020 学位論文/先端学術院/14 物質構造科学コース
020 学位論文/先端学術院/15 総合地球環境学コース
020 学位論文/先端学術院/16 極域科学コース
020 学位論文/先端学術院/17 基礎生物学コース
020 学位論文/先端学術院/18 生理科学コース
020 学位論文/先端学術院/19 遺伝学コース
020 学位論文/先端学術院/20 統合進化科学コース
020 学位論文/文化科学研究科
020 学位論文/文化科学研究科/01 地域文化学専攻
020 学位論文/文化科学研究科/02 比較文化学専攻
020 学位論文/文化科学研究科/03 国際日本研究専攻
020 学位論文/文化科学研究科/04 日本歴史研究専攻
020 学位論文/文化科学研究科/05 メディア社会文化専攻
020 学位論文/文化科学研究科/06 日本文学研究専攻
020 学位論文/物理科学研究科
020 学位論文/物理科学研究科/07 構造分子科学専攻
020 学位論文/物理科学研究科/08 機能分子科学専攻
020 学位論文/物理科学研究科/09 天文科学専攻
020 学位論文/物理科学研究科/10 核融合科学専攻
020 学位論文/物理科学研究科/11 宇宙科学専攻
020 学位論文/高エネルギー加速器科学研究科
020 学位論文/高エネルギー加速器科学研究科/12 加速器科学専攻
020 学位論文/高エネルギー加速器科学研究科/13 物質構造科学専攻
020 学位論文/高エネルギー加速器科学研究科/14 素粒子原子核専攻
020 学位論文/複合科学研究科
020 学位論文/複合科学研究科/15 統計科学専攻
020 学位論文/複合科学研究科/16 極域科学専攻
検索条件追加
検索
クリア
インデックスリンク
インデックスツリー
RootNode
×
メールアドレスを入力してください。
メールアドレス
メールアドレス(確認用)
×
WEKO
One fine body…
×
WEKO
One fine body…
Confirm
OK
キャンセル
Are you sure you want to delete this item?
Are you sure you want to delete this version?
アイテム
020 学位論文
高エネルギー加速器科学研究科
12 加速器科学専攻
進行波加速管の精密インピーダンス調整方法
https://ir.soken.ac.jp/records/640
https://ir.soken.ac.jp/records/640
f4a34015-19b2-463f-ae8b-f238f7e2d7f1
名前 / ファイル
ライセンス
アクション
要旨・審査要旨 (364.6 kB)
ダウンロード
Information
本文 (12.2 MB)
ダウンロード
Information
Item type
学位論文 / Thesis or Dissertation(1)
公開日
2010-02-22
タイトル
タイトル
進行波加速管の精密インピーダンス調整方法
言語
言語
jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子
http://purl.org/coar/resource_type/c_46ec
資源タイプ
thesis
著者名
三浦, 禎雄
×
三浦, 禎雄
三浦, 禎雄
Search repository
フリガナ
ミウラ, サダオ
×
ミウラ, サダオ
ミウラ, サダオ
Search repository
著者
MIURA, Sadao
×
MIURA, Sadao
en
MIURA, Sadao
Search repository
学位授与機関
学位授与機関名
総合研究大学院大学
学位名
学位名
博士(工学)
学位記番号
内容記述タイプ
Other
内容記述
総研大乙第165号
研究科
値
高エネルギー加速器科学研究科
専攻
値
12 加速器科学専攻
学位授与年月日
学位授与年月日
2006-09-29
学位授与年度
値
2006
要旨
内容記述タイプ
Other
内容記述
本論文では、Stanfbrd Linear Accelerator Center(SLAC)2マイル線形加速器で確立された、進行波加速管のカプラーインピーダンス整合方法であるR.L.KYHLの方法が適用できない場合、例えば本論文で論ずるチョークモード型加速管用ダブルフィード型カプラー等の、カプラーインピーダンス整合方法について述べる。このような加速管は、低エミッタンスビームを加速する第4世代の放射光)lt源(X-FEL)、40MV/mを超える高電界加速に耐える高性能加速管であり、実用化が世界的に強く望まれている。<br /> SLAC2マイル線形加速器の建設依頼、約40年間にわたり、進行波加速管のカプラーインピーダンス整合方法としてR.L.KYHLの方法が使用されてきた。この方法は、カプラー空胴の移相(PhaseshiRpercell)とカップリングを独立に調整することができるので、調整が非常に容易で有効な方法である。但し、この方法においてはカプラー空胴とレギュラー空胴の構造が等しくなければならない(厳密にはカプラー空胴部とレギュラー空胴部の位相分散曲線が等しくなければならない)という制限条件がある。<br /> 近年の高性能加速管は、ビームエミッタンスの増大を抑えるため、電子ビームが誘起する高調波モード(Higher Order Mode,HOM)を減衰させる目的で、レギュラー空胴部が複雑な構造をとるようになった。そのためカプラー空胴部とレギュラー空胴部の構造が異なる進行波加速管が増えてきており、こうした進行波加速管のカプラーの調整は複雑で、多くの時間と多大な労力を要する。もちろん、前述の理由でR・L・KYHLの方法では適用できない。そのため高精度で能率的な調整方法は未だに確立されていない。また、クライストロンの大出力化に伴い、高電界加速(20~40MV/m)が主流となってきている。加速管の高電界化に伴い、<br />カプラー結合孔(アイリス)の表面電界を下げる目的で、複数の結合孔(アイリス)を持つようになってきた。実機においてはいくつかの方法が採用されており、マイクロ波の伝播特性を利用して、構造の単純化が図られている。この場合、カプラー調整時に運転周波数以外の周波数を用いるR.L.KYHLの方法は適当ではない。<br /> 筆者は、従来の進行波型加速管はもちろん、こうしたR.L.KYHLの方法が適用できない場合の、進行波加速管のカプラーインピーダンス整合を可能とする方法を研究開発し、その方法の実際と理論的根拠を本論分にて明らかにする。また、本整合手法を実機に適用した結果を述べる。ここでは、運転周波数での入力および出力電圧定在波比(Voltage Standing Wave Ratio,VSWR)l.05以下、91加速空胴の累積位相誤差±5度以内を達成することができた結果について述べる。
所蔵
値
有
戻る
0
views
表示する統計期間を選択
total
See details
Views
Versions
Ver.1
2023-06-20 16:00:38.662600
Show All versions
Share
Mendeley
Twitter
Facebook
Print
Addthis
Cite as
エクスポート
OAI-PMH
JPCOAR 2.0
JPCOAR 1.0
DublinCore
DDI
Other Formats
JSON
BIBTEX
×
Confirm